2/27/2009 Unknown 0 Comments

2/26/2009 Unknown 0 Comments


KANYE WEST "Welcome To Heartbreak" Directed by Nabil from nabil elderkin on Vimeo.

栗城史多

2/25/2009 Unknown 0 Comments

栗城史多マナスル登頂
凄い!!素晴らしい!!

1982年北海道瀬棚郡今金町出身、札幌在住。ソロアルピニスト。2003年、登山を開始。
2004年6月の北米最高峰マッキンリーの単独登頂成功を皮切りに、12月に南米最高峰アコンカグア、2005年6月にヨーロッパ大陸最高峰エルブース、アルプス最高峰モディ、タキュル、モンブランの3山の単独縦走に成功。その後、アフリカ大陸最高峰のキリマンジャロ、オセアニア最高峰のカルステンツピラミッド単独登頂も成功を収める。2006年1月の南極最高峰ビンソン・マシフ挑戦は滞在時間切れにより途中下山となるが、2007年12月には再挑戦にて単独登頂を達成する。世界7大陸最高峰単独登頂まで残すはエベレストのみ。現在、2009年春のチャレンジ実現に向け、奮闘中。

-ブログから抜粋-
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たまに質問で、
「やめたくなったりしないのですか?」と聞かれます。

考えてみると、あまりないような気がする。。
たぶんこれは本能なのだろう。


やるかやらないか考えているような夢は、
本物ではないような気がするし、
本能的にその道に行っているのが本物のような気がする。

また、本能で動いているからこそ、自分を信じれるのだと思う。


「他にやりたいことはありますか?」と聞かれれば、
「ない」
としか言えない。


他にも素晴らしい仕事や山も沢山あるけれど、
今の自分にはこれしかない。


出発まであと1月半。
まだ許可もお金も人も足りてないけれど、
足りないぐらいが丁度いい。

風は必ず吹く、
じっと風を信じて、空を見つめていたい。

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感銘した!!
何に置いてもチャレンジし続けるしかない
このままで良いわけがない
このまま変わらないことなんてあり得ない
未来を作るために常に変革し続けること
縁を持って現実と成すこと
目的に向け自分を信じて祈り努力し
やってくる風に上手に乗って
新しくて美しい世界を皆と共にする

栗城史多ホームページ
栗城史多ブログ

2/24/2009 Unknown 0 Comments


BASS BOUTIQUE CARNIVAL 09 w BLOODY BEETROOTS from Gianluca La Rosa on Vimeo.


Toxic Avenger @ La Java Paris, 29.11.2008 from loadedb on Vimeo.

長島☆自演乙☆雄一郎

2/23/2009 Unknown 0 Comments


長島☆自演乙☆雄一郎 K-1 WORLD MAX 2009


☆敗北残念;;ダガ;;次回ガンバレ!☆

☆乙乙乙乙乙乙乙乙乙乙乙乙乙乙乙乙☆

Nuuuuu Nuuuuu Electro

2/22/2009 Unknown 0 Comments



Para Oneチルドレン???
加速するチョッ速HxCx Electro//ハーシュパンクエレクトロ




CORNELIUS from borntofilm on Vimeo.



13/02 Forma.T présente Fake Blood et Surkin @ Grand poste Liège from Forma.T on Vimeo.
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Always on the Side of the Egg

2/19/2009 Unknown 0 Comments


村上春樹「エルサレム賞」受賞

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いつも「卵」のそばに -村上春樹-

 本日、僕はここエルサレムに、プロフェッショナルな「嘘」の紡ぎ手、すなわち小説家としてやってきました。

もちろん、嘘をつくのは小説家だけではありません。政治家もまた、嘘をつきます(これは皆さんよくご存じですよね)。外交官も、軍人も、機会さえあえば、中古車のセールスマンや肉屋、建築業者であっても、彼らなりの嘘をつきます。しかしながら、小説家のつく嘘は、彼らの嘘とは違います。彼らが嘘をついた時のように不道徳だと責め立てられることはありません。それどころか、小説家の嘘が器用であればあるほど、世間や批評家たちからより大きな賞賛を得ることができるのです。

これはなぜでしょうか?

 僕なりの答えはこうです。つまり、小説家によってつかれた巧妙な嘘は、あたかも本当のように見えるフィクションを作り出すことによって、新たな場所に「真実」を導き出し、その真実に新しい光りを照らすことができるからです。

多くの場合、「真実」をもとのかたちのまま理解し、正確に表現することは事実上不可能です。だからこそ僕たち小説家は、その隠された場所から真実を誘い出して尻尾を掴もうとし、フィクションの位置に移し替え、フィクションのかたちにそれを作り替えるのです。しかしながら、僕たちがこれを達成するためには、まず最初に真実が僕たちのどこに属するのかを、はっきりさせる必要があります。

これが、上手に嘘をつくための重要な資質です。

 けれども本日、僕は嘘をつくつもりはまったくありません。それどころかできるかぎり正直でいようと努めます。僕にだって年に数日は嘘をつかない日があるし、今日はたまたまその日なんです。

 ですから今日は、どうか皆さんに本当のことを言わせてください。

本当に多くの人々が、僕に「エルサレム賞を受け取りに行くな」と忠告してきました。或る者は、もし僕が受賞するなら僕の本に対してボイコットを扇動すると警告さえしました。

その理由はもちろん、ガザで激しく続いていた戦闘です。国連のレポートによれば、封鎖されたガザ地区では1000人以上の非武装市民――子供や老人たちが命を落としました。

受賞の通知を受け取ってから、僕は何度も何度も自問しました。「こんな時期にイスラエルにまで旅行して、文学賞を受け取ることは適切な行動なのだろうか?」、「僕はどちらか片方を支えることになり、圧倒的な軍事力を行使する国策を是認したと思われやしないか?」。

もちろん僕は、そんなふうに受け取られるのは御免です。僕はどのような戦争にも賛成しないし、どのような国家も支援しません。そしてむろん、僕の本がボイコットの憂き目にあうのを見たくはありません。

 しかしながら、熟考のすえ、最終的に僕はここに来ることを決心しました。僕がここに来ると決めた理由のひとつは、あまりにも多くの人々が僕に「行くべきでない」と言ったことです。おそらくほかの多くの小説家と同じように、僕は天の邪鬼です。多くの人々から「そこに行くな」、「それをしないでくれ」と警告を受けると、そこに行き、それをしたくなる傾向があるのです。

あなた方は「それは小説家だからだよ」と言うかもしれません。そう、確かに小説家は特別変わった種族です。この連中は、自分の目で見たもの、手で触ったものしか本当に信じることができないのです。

それが今日、僕がここにいる理由です。

僕は立ちすくむよりもここに来ることを、目を反らすよりも見つめることを、沈黙するよりも語ることを選びとりました。

 これは僕がいままさに、政治的なメッセージを伝えにきた、という意味ではありません。もちろん、あることについて正しいのか、間違っているかの判断をすることは、小説家の重要な義務のひとつです。

けれども、こうした判断をどうやって他の人々に伝えるかを決めるのは、それぞれの書き手に任されています。僕自身は、そういったことを物語、それも超現実的な物語に移し替えて示すことを好みます。これが今日、僕が直接的な政治的メッセージを伝えないにもかかわらず、皆さんの前に立った理由です。

 しかしながら、どうか皆さん、ここで非常に個人的なメッセージを送らせてください。これは僕がフィクションを紡ぐ時、常に心に留めていることです。僕はそれを一枚の紙切れに書いて壁にはっておくというよりもむしろ、僕の「心の壁」に彫りつけられていること……それはこういうことです。

 「高く、固い“壁”と、それにぶつかると割れてしまう“卵”があるとき、僕はいつも卵のそばにいる」

ええ、どんなに「壁」が正しく、どんなに「卵」が間違っていようとも、僕は「卵」のそばに居続けます。どこかの誰かが「何が正しくて、何が間違っているのか」を決めるとき、それはおそらく時間と歴史が決めるのでしょう。けれどもし、どのような理由があろうとも、壁のそばに立って仕事をする小説家がいたとしたならば、その作品にはどんな価値があるというのでしょうか?

このメタファー(暗喩)はいったい何を意味しているのでしょうか? それはいくつかの場合において、とてもクリアで単純です。高く固い「壁」とは、爆撃機であり、戦車であり、ロケット砲であり、白リン弾です。そして「卵」とは、それらに壊され、燃やされ、撃たれる非武装市民……、これがその暗喩が意味することのひとつです。

けれどもそれがすべての意味というわけではありません。もっと深く考えることもできます。こう考えてはどうでしょう。僕たちひとりひとりが、多かれ少なかれ「卵」なのです。僕たちは唯一かけがえのない魂を内包した、壊れやすい殻に包まれた卵なのです。これは僕にとっての真実であり、皆さんにとっての真実でもあります。そして僕たちはそれぞれ――多少の違いはあっても――高くて固い壁に直面しています。その「壁」の名は、そう、「システム」です。システムは僕たちを守りを固めるためのものですが、しかし時折自己増殖して、冷酷に、効果的に、システマティックな方法で、僕たちに殺し合いをさせるようし向けます。

僕が小説を書く理由は、ひとつしかありません。それは個々人の魂の尊厳を立ち表わせ、光りをあてることです。「物語」の目的とは、システムが僕たちの魂を蜘蛛の巣のように絡め取り、その品位を落とすことを防ぐために、警戒の光りをあて、警鐘を打ち鳴らすことです。

僕は強く信じています。物語を書きつづること、人々に涙や慟哭や微笑みをもたらす物語を書くことによって、個々の魂のかけがえのなさをはっきりさせようとし続けること、それこそが小説家の仕事であると。

僕の父は昨年、90歳で亡くなりました。彼は教師をリタイヤし、たまに僧侶として働いていました。彼が大学院にいた頃、軍隊に招集され、中国戦線に送られました。戦後生まれの僕は、彼が朝食前に必ず家の仏壇の前で深く祈りを捧げる姿をよく見かけました。ある時、僕は父に「なぜお祈りをするの?」と訪ねたところ、彼は「戦争で亡くなった人のために祈っている」と答えてくれました。

彼は敵味方の区別なく、すべての人のために祈りを捧げている、と語っていました。仏壇の前で正座する彼の背中を見ると、僕は彼に死の影がまとわりついている、と感じました。

そんな僕の父も、彼の語った思い出とともに死にました。僕はもうその思い出を知ることはできません。けれど、彼のまとっていた死の存在感は、僕の記憶に残っています。それは彼が僕に遺してくれた数少ないなかのひとつ、そして最も重要なものです。

僕は今日、皆さんにお伝えしたかったことはただひとつです。

僕たちは誰もが人間であり、国籍や人種や宗教を超えていく個人であり、システムと呼ばれる固い「壁」に直面する「卵」だということです。どう見たって僕たちに勝ち目はなさそうです。壁はあまりにも高く、あまりにも強く、そしてあまりにも冷たい。もし僕たちに勝利の希望がいくらかあるとすれば、それはかけがえのない独自性を信じ、自分と他の人々の魂とを互いにつなぎ合わせた「暖かさ」に頼るしかありません。

少し考えてみてください。僕たちはそれぞれ、いまここに実態のある魂を持っています。システムはそれを持っていません。僕たちはシステムが僕たちを司ることを許してはなりません。僕たちはシステムがひとり歩きすることを許してはなりません。システムが僕たちを作ったわけではない。僕たちがシステムを作ったのです。

これが今日、僕が皆さんに語りたかったことのすべてです。

僕はエルサレム賞をいただいたことに感謝します。僕は世界中の多くの地域で僕の本が読まれていることに感謝します。そして今日ここで、皆さんに語る機会をもらえたことにもまた、感謝します。



オバマの演説よりも心に染ミタ

Buraka Som Sistema

2/16/2009 Unknown 0 Comments


Buraka Som Sistema
KUDURO:バイリファンキ+エレクトロ//猥雑ダーティHipHop!!!



Vanished Empire

2/15/2009 Unknown 0 Comments

Vanished Empire

エレクトロ+ゴス(ポジティヴ・パンク〜北欧メタル)融合!!!
↓ROOTZがマザマザと浮かび上がる//凄!
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tofubeats x dj newtown

2/15/2009 Unknown 0 Comments

tofubeats (ibonne)カッコイイ
dj newtownモ好ミー



BoyCatBird

2/14/2009 Unknown 0 Comments

BoyCatBird

♥♡♥ メチャメチャKawaii ♥♡♥

2/14/2009 Unknown 0 Comments



2/14/2009 Unknown 0 Comments




2/12/2009 Unknown 0 Comments

愛の物語

〜鹿田友人帳〜

2/12/2009 Unknown 1 Comments


昨夜は新宿LOFTでのニルギリスによるプチイベントに遊びにいきチョコっとDJ☆内容はエレクトロ縛りで…
Crookersの音像と割り切った曲構成…そして少し黒いグルーヴが見え隠れするバランス感は本当に絶妙〜シンセ使い=音選びも堂に入り大注目 & YAPPA!!豪エレクトロVandalismは大好き最高!!




ニルギリスのプチLIVEは鉄板曲大ネタ使いのエレクトロ・マッシュアップ&ドラムのYUKIちゃんによるアニメネタVJ MIXにアッチュの歌がのったJAPエレクトロ >>> YUKIちゃんとはお互いのアニメ観をDEEPにDIGりあって大盛り上がり〜かなりの部分で意見が一致/意気投合w //

地獄少女の閻魔あいが現時点最速・最高のゴス・アイコンであること
閻魔あいの名文句「いっぺん死んでみる?」を聴かずに死ねない

コードギアス反逆のルルーシュが凄過ぎる件
ルルーシュの超越したナルシズムは嫌悪の対象に成らない

夏目友人帳の雰囲気がたまらなく好きなこと
ひぐらし通過後の日本の田園(田舎)風景はぐっとくるし、声優・井上和彦によるニャンコ先生の演じっぷりがとても秀逸であること

などなどエレクトロをバックにまるでDENPA-電刃-な一夜だった

x鮫x工x船x

2/11/2009 Unknown 0 Comments


木曜洋画劇場レッド・ウォーター サメ地獄!!!!

アホすぎる/w/テレ東のスカムっぷり久々再発w!!!
主演のルー・ダイアモンド・フィリップスはヤングガンでの演技が印象深い〜ヤングガンには「24」のキファー・サザーランドも出演していた、キャラ立ちがはっきりしていてアニメみたいに楽しい作品だった/ツーテ、サメ地獄は必見???

2/11/2009 Unknown 0 Comments

2/10/2009 Unknown 0 Comments



Find more videos like this on HoffSpace

2/10/2009 Unknown 0 Comments




w!

数奇なAlexandre Desplat

2/09/2009 Unknown 0 Comments


Alexandre Desplat/アレクサンドル・デプラ
Alexandre Desplat本当にいいやばぁ



「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」はリアルタイム御伽話!!!!!☆〆

2/09/2009 Unknown 0 Comments



Ultralite Mk3

2/09/2009 Unknown 1 Comments


同製品はFireWire(IEEE1394)接続のオーディオインタフェース。コンパクトな外観が特徴で、同社のオーディオインタフェースとしてはもっとも小さい製品となる。最高24bit/192kHzに対応、小型にも関わらず入出力端子は高品位マイクプリアンプを搭載したマイク/ギター入力2系統、バランス/アンバランスに対応したTRSアナログライン入力6系統/出力8系統、XLRメイン出力2系統。さらにヘッドホン出力、S/PDIF入出力と10イン14アウトと豊富に備え、また全てが独立端子となっている。

全アナログ入力にはデジタル制御のアナログトリム機能「Precision Digital Trim」を搭載、入力レベルを1dB単位で正確に調整できるほか、調整した全トリム設定を一瞬で保存および呼び出すことが出来る。また搭載DSPを活用できるミキサー「CueMix FX」により、スタジオクオリティのミキシングやエンジニアリングができる。さらに、全入出力端子にコンプレッサやEQ、リバーブをかけることも可能だ。電源はバスパワー駆動に対応し、モバイル用途でも利用できる。また同梱ACアダプタを利用すればスタンドアロンでエフェクト内蔵ミキサーとして利用することも可能。ミックスやエフェクト操作は前面パネルからコントロールできる。

動作環境はWindows Vista/XPおよびMac OS X 10.4以上(10.5対応)。ドライバはASIO/WDM/GSIF/Core Audio/Core MIDIに対応する。またDigital Performer互換のMac用DAW「AudioDesk 2」が付属する。

Ultralite Mk3
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以前使用していたA/IF(オーディオインターフェイス)PHASE X24 FWがFireWire読み込みしなくなりdeAd;_;新しいA/IFはMark of the Unicorn(MOTU)のUltralite Mk3を購入☆MP3音源を聴くことが多く〜音質の悪さに頭痛を起こす程ストレスになりかけていたし // 2年半の寿命はちょっと早い気もするけれど…DA変換的にも少しでもましなA/IFが欲しかった、、、

MOTUのIFを使うのは今回初めて
セッティングして聴き始めると何だか音が硬い印象〜Fostexのパワードスピーカーは高音が出過ぎなのでバランスが少し悪いのが原因なのか…でも前のIFに比べると音像は立体的になり奥行きが2〜3割は向上している// iTunesはもともとメッチャ音悪いのだけれど…このIFの性能は如実!! Traktor DJ Studioでも試聴してみる…>全然違うよ48kHzとはやはり雲泥の差>192kHzでは音質はとてもクリアでDAコンバータ的にもかなり良好♡

スピーカーを換えて〜DENONのSC-777 SA(専用スタンド込み)で試聴したら〜メッチャ調子良い!!これYAPPAハイエンド系の良質クリアサウンドに向いているようだ//木で作られたスピーカーはそれだけでDAコンバートしてくれるし、生音系は更にふくよかな柔らかい音になる〜//電子音クラブミュージック系もかなり調子良い!定位がはっきりして音の分離も良くて高音域の抜けも上方にも左右にも奥にも綺麗に抜けて行く∴電子音系にも良好で〜Christopher Willitsとかエレクトロニカ系もgood…音圧の増強とか妙なエフェクト感もなくピュアな出音に納得〜付属のエフェクトや別のシステムでも試してみたい

アー☆億万長者になってavangardeで音聴いたり音作ったりしたい!!夢の音が現実にあるもんネDynamic Audio 5555で聴いたアノ音(試聴盤:N.E.R.DとかMetro Areaとかw)の至福は忘れらナイ

2/08/2009 Unknown 0 Comments

いつも何度でもモンスターエンジン

James Houston

2/08/2009 Unknown 0 Comments

James Houston






James Houston/Vimeo

2/07/2009 Unknown 0 Comments

Funkagenda - Breakwater (EDX's Ibiza Sunrise Remix)

Axwell & Bob Sinclar - What A Wonderful World (EDX Miami Sunset Vocal Mix)

Ibiza Sonica

2/07/2009 Unknown 0 Comments


IBIZAのノンストップMIX FM局 // IBIZA SONICA

HPデザインはスッキリとしてとても可愛らしい〜時折スペイン語で和気あいあいとした会話が入り込む☆DJの繋ぎも上手くMIX出来てなかったり、次に選んでる曲が思わず流れてしまったりといい感じのユルさ


音はDeep~エレクトロハウス系でミニマル系の暗〜い感じは無く、誰もが聴きやすく〜キラキラと太陽の光が降りそそいでいるようナ明るい曲調が多い〜HPではMP3音源もダウンロード可能

iPhoneでも3G/WiFiでどこでもibiza!!
お家ではiTunesラジオでibiza BGM!!



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Vandalism - Hablando (Club Mix)

primitive electro

2/05/2009 Unknown 0 Comments



作為的なドットの粗さ~音楽でロービット音を多用して独特の世界を作るエレクトロと同じ感覚で脳に働く



まるで単細胞生物のように単純動作を繰り返し=LOOPする映像は脳にダイレクトで、原始的な反復運動が「生き物」としての根源的に他と同期する欲求を駆り立てるよう // この世にあるものは全てが影響しあい模倣・改進しながら未来を築く~ココにある映像はこの世の成り立ちを細胞レベルで強制認識させられているよう、、



また原始的エレクトロニックサウンドとしてHeldonTangerine Dreamなどを想起した



現在のダンスミュージック基盤のエレクトロも~やっぱり☆Kraftwerk筆頭にヨーロッパのプログレの歴史が本歌にありDNAとしてモロに刷り込まれているのだと感じる


DIGITAL DJ経由コチラカラ

THE PENINSULA TOKYO

2/03/2009 Unknown 0 Comments


1/31はペニンシュラ東京の一室で同窓会

場所は有楽町~ペニンシュラ東京の存在感は周りのビルと比べて~質感・風格・デザインなど際立っていて、そこだけ異空間 // 香港発の最高級ホテルとあってインテリアや小物など細部に至るまで一切の手抜きが無い



各階エレベーターホールの壁の向こうは「Void」と名づけられた吹き抜けに網タイツみたいなエロいオブジェ//館内をゆっくり観て回ることは出来なかったけれど・・・

エグゼクティヴスイートでワイン・ティスティングしながらエクスクルーシヴな時間を満喫~気の知れた仲間で会話も楽しいし、ワインも美味しいし、眺望・環境も素敵だし、とても心が豊かになった・・・セッティングしてくれた親友達に感謝!


集まったみんな今年はいろいろ飛躍の年になるからお互い頑張っていこう☆!!

Sasha & Sven Vath @ Womb 感想

2/02/2009 Unknown 2 Comments


1/30.31の2夜連続で渋谷Wombに出向く


1/30(Fri):DJ Sasha

1時までに会場入りするが既にお客様満員で集客率200%超えている、皆、楽しむためにお金を払って来ているのに(わざわざ地方からかけつけた人もたくさんいただろう)イモ洗い状態でギューギューのフロア//満員の状況から逃れるために移動しようとするが、しかしどのフロアも込みすぎていて精神的にも現実的にも圧迫され過ぎてとても音楽を楽しむ空間ではなかった~その時点でオーガナイズとしてアウト;お客さんの気持ちを第一に考えていればあんな不快な事にはならないはずだ・・・


wこの画像はイメージですw

そしてDJブースの場所も悪い、オーディエンスはみんなDJを向いて踊るのが通常/しかしブースはフロア入口の上に設置しているのと位置が高すぎるために花火大会よりも首が疲れたし、何より皆入口側に向いているので入場してくるお客と衝突しっぱなしで、普通ならダンスフロアに出来上がる全体的な気持ちよい揺らぎ感も得られない~お客さんの流れなど、終始安定していなく箱全体が「不満の空気」で満ちていた

こんなネガベクトルばかり列記するのは嫌だけれど真実しか残したくない

音のほうも正直残念・・・
sashaの最近の曲「Coma」で表現した心を揺さぶる雄大なサイケデリック空間や「Park it in the Shade 」で魅せた先鋭的でミニマルプログレッシヴかつブレイクビーツ的な音など何処にも無かった・・・古臭いプログレしかかそこにはなかった・・・とても残念だった、オッサンっぽいのは予想していたがもう少し芯のアル音を出してくれると期待していたが~~~個人的評価は25/100点

Sasha - Coma (Original)



1/31(Sat):Sven Vath


前日のsashaよりも混み具合は穏やか(しかし後々混んでくる)、∴オーディエンスの居心地に比例したヴァイブスが形成されている//勿論昨日よりもいい感じでフロアもちゃんとステージ側にDJブースが作られていたし環境設定的にはほぼクリア・・・しかしフロアに踊るスペースが欲しい!ロックのライヴじゃあるまいし、みんな個々にそれなりのスペースを確保しないと気持ちよく踊れない;どんなに音がよくても最高の演出がされていても居心地が悪いと楽しめない、踊る事が主体のダンスミュージックで狭くて踊れないなんてこんなストレスは無い!この基本中の基本の部分をどうにか改善して欲しい

音に関してはマ~ほぼクリア・・・ただしミニマル主軸のSven節として楽しめたということで、現在のダンスミュージック全体として捉えるとまだ物足りない~~~個人的評価は55/100点

2009年の時点でダンス専用で時代性も考えるとプログレにしてもミニマルにしても~エレクトロハウスのノコギリ系やビリビリ・ベースラインが挿入されていないと~なんだか焦点がぼやけてしまう、、、全体的にエレクトロである必要は無いけれど、テイストとしてエレクトロ感が全然ないとスパイスの効いていない~ひと世代前の古い臭いモノに感じてしまう//音楽として、ダンスミュージックとしてジャンルや国・文化の境界無くチョイスすればこのようにジャンルごと偏ることは無いと思うけど・・・フロアでなり続ける音=MIX=世界はそのまま全てDJの器が知れるけれど、この二日で感じたものはオールドスクールな感覚とジャンルの偏りだった


YAPPA!!
2/10@ageHaのDeadmau5が本命デショ

エレクトロ基盤でプログレもミニマルもロックもエレクトロニカもブレイクビーツも混在してるハイパーセンス☆これぐらい余裕でMIXされてないと2009年式じゃないよMAJI~期待してるゼDeadmau5!!まだ観たことは無いけれどちゃんと期待に応えてくれることを望ムー

Deadmau5 Hi Friend ft MC Flipside [ The Essential Mix]