T O M A B E C H I

10/31/2008 Unknown 0 Comments


是非観て!
脳機能学者/計算言語学者/認知心理学者の苫米地英人博士






おまけ


インターネット対談

R A N D Y G E O R G E

10/29/2008 Unknown 0 Comments



この前のスーパー・マリオのスーパー・テルミン・プレイの人
このひとまじヤバい

以下/彼のコレクションから/色々います



CICADA9人編成バンド期のタブリスト:賢人くんおもいだしたw
テカこのスティールドラムやばいよねー



↑w超ウケた音もダンスもイケすぎ〜



おあとがよろしいようで〜笑点かよ!

W A I W A I U K I U K I

10/26/2008 Unknown 0 Comments

友人の紹介で巡り会いましたw
ぐるんぐるんグルーヴさせていただき〜有り難うございました(xwx)


ちなみに昨日のイベントはラウンジとメインのポジションは置換されて〜無事感電大爆発終了しましたw!
TOKYO GALAXY/TIMO〜Shomi&amate-raxiありがとう!!

COMING SOON 〜 NEXT WAVE

S U P E R M A R I O

10/24/2008 Unknown 2 Comments

全再生で極楽浄土マリオパニック!!
Nintendo save the earth!! PEACE!!









wオマケw

D J I N F O R M A T I O N

10/18/2008 Unknown 3 Comments

【9-NINE- 】

-2008 / 10 / 25 (SAT)-
@AMATE-RAXI

OPEN:22:00
GENRE: HOUSE/TECHNO/ELECTORO
DOOR: 3000 / 1D W/F:2500/1D

-GUEST DJ-
DJ TASAKA(DISCO TWINS)+KAGAMI(DISCO TWINS)
-B1F Main-
TTI(boost / 3+4BEAT)/YUKO MORISHIGE(boost/Secedere)
-Lounge 1F-( Supported by TOKYO GALAXY)
TIMO [TOKYO GALAXY]
Shomi [ELEkTROch7/TOKYO GALAXY]
CICADA [TAKARAJIMA]
HARA[SYNCHRONIC/ELEkTROch7]


DJ TASAKA
1974年、東京都生まれ。中学生の頃にデフジャム、ネイティヴタングスといったヒップホップに出会い、ターンテーブルとミキサーを手に入れる。18歳になってから本格的にクラブDJをはじめ、その頃ダンスミュージックとしてのテクノに多大な衝撃を受け一気にテクノへ傾倒。ヒップホップ仕込みのスクラッチを多様した抜群のテクニックで、ディスコ、ミニマル、エレクトロからヒップホップまで、あらゆるジャンルを自由自在にミックスするその独自のプレイスタイルには定評があり、あくまでも現場にこだわりながら精力的な活動を続ける。2001年に初のDJ MIX CD『LOOPA MIX mixed by DJ TASAKA』をリリース。同年、ドイツのドルトムンドで行われた屋内レイヴ“MAYDAY”に出演。2002年にはファーストミニアルバム『PASSPORT FOR DISCO』をリリース。その他に数々のリミックスとプロデュースを手掛けるなど幅広く活躍。2005年夏には、全て自身のオリジナルトラックを使ってLIVE MIXした初のフルアルバムを『GO DJ』(Ki/oon Records)をリリース。9月から11月までは、このアルバムのリリースツアーを全国各地で行った。その他、DJ・プロデュース活動以外に、ヒップホッフグループ、アルファとのユニット<アルファ&DJ TASAKA>(2006年4月12日に東芝EMIよりアルバム『ホットカプセル』リリース)や、KAGAMIとのユニット<DISCO TWINS>としての活動も精力的に行っている。2006年8月には、吉川晃司、ギターウルフのセイジ、ライムスターの宇多丸、ポラリスのオオヤユウスケなどをフィーチャーした“DISCO TWINS”初のオリジナルアルバム『TWINS DISCO』(キューンレコード)をリリース。9月には、アルバムでフィーチャリングした吉川晃司とともに結成したユニット“DISCO K2 TWINS”名義でマキシシングル「JUICY JUNGLE」(東芝EMI)をリリースし、10月1日に行われた吉川晃司の日本武道館公演〈KOJI KIKKAWA LIVE 2006 ROLL OVER THE DISCOTHEQUE! FROM CLUB JUNGLE〉にも出演した。

DJ TASAKA Official Web Site→ www.djtasaka.com
DISCO TWINS Official Web Site→ www.discotwins.net


KAGAMI
95年のデビュー以来、国内外を問わず多くの音楽ファンをとらえて放さないフィジカルなダンストラックを作り続けるクリエイター/DJ。
02年秋にはセカンドアルバム『STAR ARTS』をリリース。 03年夏には盟友DJ TASAKAとのユニットDISCO TWINSでMIX CDをリリース、それにともなったツアーを行う。
WIREへの連続出演も成功させ、オランダ最大のダンスミュージックフェスティバル
"DANCE VALLEY 2003"への出演も経験した。
04年3月には石野卓球氏主宰のレーベルPlatikからWIRE02とWIRE03でのライヴの模様を収めたライヴ盤『WIRE GIGS』をリリース。 また同時期には、香港、ドイツツアーを行いワールドワイドに活動した。
05年8月には3作目のアルバム『SPARK ARTS』をリリースし、クラブ・ミュージックに留まらないエリアでのファンを拡大。
06年3月にはMIX CD『PAH』をリリースし、8月には吉川晃司、ギターウルフのセイ
ジ、ライムスターの宇多丸、ポラリスのオオヤユウスケ、そしてカオリなど多数の
ヴォーカリストを迎え制作されたDJ TASAKAとのユニットDISCO TWINSのフル・アルバム『TWINS DISCO』を発表している。
本年7月に自身のレーベル「KGM Offline」を立ち上げ、初のベストアルバム『BETTER ARTS』をリリースした。
DJ、プロデューサー、リミキサーとしてテクノを中心にボーダーレスな活動を続けている。

TIMO [TOKYO GALAXY]
TOKYO GALAXYオーガナイザー兼DJ。
バンド活動を経て来た多彩な知識と、音の感性はメロディアスかつアグレッシ
ブなグルーブを出し、常にフロアーを沸かせている。TECH・HOUSE・
PROGRESSIVEを軸に、ジャンルの垣根を越えたプレイスタイルで包み込むよう
な一体感を生み出す。屋内外ビックパーティーからアングラパーティーまで活
動場は広く、様々なパーティーとのコラボレーションを行うなど、オーガナイ
ザーとしても頭角を現している。

Shomi [ELEkTROch7/TOKYO GALAXY]
ジャンルを問わず様々なアンダーグラウンドパーティーで活動。
多くのDJとの喧嘩battleを肥やしに、直感的で
綱渡り的なmixを得意とする
オープニング゛からラストまでその時のバイヴ゛を読み取り
trackをセレクトしてゆくオールラウンダー。
腰を痛めるまでヴァイナルを担いで今宵も出陣。

DJ PROGRESSIVE aka CICADA
2nd Summer of Loveの頃1990年からDJスタート/それ以前からギタリストとしていろんな形態でバンド活動も初期Boredomsファミリーとも競演~後~ジャンルレスなユニット《CICADA》を結成..これまでアルバム通算4枚リリース済/4thアルバム「Curious」/サウンドでは小山田圭吾~ビジュアルでは宇川直宏がサポート~同監督作品集DVD『MAD HAT LAUGHS!!!!!』に『KUSSA』が収録/他..一十三十一プロデュース…楽曲提供は映画「ピンポン」…EDWINのCM音楽制作など



HARA [SYNCHRONIC/ELEkTROch7]
DJ活動を開始して以来、さまざまなアンダーグラウンドシーンで培ったミッ クスワークとフロアの空気を読み取る嗅覚によって生まれるグルーヴは、繊細 かつディープな空間を演出する。そしてミニマリズムをベースとしながらテク
ノとハウスを融合させたその柔軟なプレイスタイルは、じっくりと展開されフ
ロアに新鮮な空気を吹き込んでいく。また、最近ではラウンジスタイルのプレ
イも好評を得ていて、その新たなプレイスタイルも注目を浴びている。現在は
アンダーグラウンドテクノパーティー「SYNCHRONIC」のDJ兼オーガナイザーと
してベルリンからDON WILLAMSを招致するなどコアな国内外の実力派アーティ
ストをフィーチャーし自身の活動の幅も広げている。http://www.synchronic3x3.com/

prgrsv song G R O O V E (081018)

10/18/2008 Unknown 0 Comments

鉄板ばっかでつみまてむ;










番外

T R A F F I C accident

10/16/2008 Unknown 0 Comments


山手通りを快走中〜
突然にタクシーのドアが開きクラッシュ!!
全然たいした事ない打撲&擦り傷だけど
救急車に乗りました〜
保険やら
損害賠償やら
面倒臭ーけど
しょうがなし;
PC入力が大変ですw

N E W G R O O V E (081014)

10/14/2008 Unknown 0 Comments

今日は12時間だらだらとDJ〜繋いだり繋がなかったり
ミニマル脳になって気持ちヨース
次回はプログレ特集〜後に論文形式にまとめ予定
最後のAlter Egoはお疲れさまソングでwww








N A G I S A

10/13/2008 Unknown 0 Comments

どーやら俺がやるべき事はたくさんありそうだ…
とりあえずは猛勉強の姿勢にならないとー









N E W G R O O V E (081012)

10/12/2008 Unknown 0 Comments

N E W G R O O V E (081010)

10/10/2008 Unknown 0 Comments








U E N O science museum

10/06/2008 Unknown 0 Comments


上野の国立科学博物館へ見学にいってきました

この日は空高い秋の晴天でとても過ごしやすく、上野公園では野外ステージが設営されバンド演奏などいろいろな音楽の催し物も開かれていた~ピクニック気分でお弁当を作って出かけて公園のシンボル的な噴水近くのベンチに腰掛けワインを抜き、秋の空気を満喫し~結構なほろ酔いで博物館へ入館

この手前にある日本館は昭和5年に竣工したらしく~内・外装共にとても重厚で、窓にはステンドグラスや吹き抜け部の丸天井に白い壁などなど・・建築はネオ・ルネッサンス様式らしく、建物自身の歴史や場に染み付いたアカデミックで気高い時代の厚みとヴァイブレーションを感じた


>もんきっきじゃないよ

そんな凛とした空間に陳列されている展示物は「日本の自然~人類の歴史」の化石や剥製などが大量にありまして、特にびっくり(というかビクっと)したのは!生身の人間がパントマイムしてるのかと目を疑うほど~産毛に至るまで超精巧に作られた人形達がケース内にポーズをとっていることで、接近してじっくりと凝視しても、ほんと今にも動きそうな生身感に驚愕で・・「ボディ・スナッチャー」とか「エイリアン」とか、昔の映画(名作)のショボ~イSFX技術の数々が脳内をよぎり:人形の腕にメス入れして「エイリアン」アンドロイドのビショップみたく白い液体がピューと飛び出す妄想してみたりとかw.w.w.でも、そんな頃のSFX技術よりも全然生々ー//やっぱデジタル&ヴァーチャルよりも生&アナログ情報って心に響きます


>眞子様じゃないよ



そして愛・地球博で展示されていた全球型映像施設が移設し「シアター36○」としてありました~地球の実際縮尺の1/100万分のサイズのドーム内部に入って全面の映像と音響でぶっ飛んじゃうシステムです//恥ずかしながら始まったとたんにテンションMAXではしゃぎ~8分程の上映時間は一瞬で過ぎ去ってしまい・・物足らなくてウズウズ

後、地球館へと移動しますが時間も足らず早足で見学~大量の動物剥製が展示される部屋には剥製にされた動物達の並々ならぬヴァイブが溜まっていたけど~この中に本物の人間の剥製が並んでいてもおかしくないと思った・・やはりそれはそれでエグ過ぎるのだろうが・・文明を築いた人間としてのエゴまみれの展示でしょうがないしで、上記のような精巧なフェイクを作り上げたのでしょうね


なんか手塚先生や藤子先生の短編SF集とか猿の惑星とかの設定にありそうなシチュエーションですが、黒人白人黄色とか世界中の様々な人種の剥製とかあっても不自然ではない気もしますが~そこはやっぱ人形に変換されてしまうのでしょう//つってあの事件を思い出してしまったw

入館して閉館時間の蛍の光に追い出されるまで2時間30分程はあったけど全然時間足りません~最低半日くらいかけて観る程のヴォリュームなので入館して中庭でお弁当食べるくらいの気構えでも丁度いいかもナ

お子さんいらっしゃれば是非是非遊びに連れて行ってあげて欲しいスポットです!


国立科学博物館

【場所】
〒110-8718
東京都台東区上野公園 7-20

【入館料】
一般・大学生:600円
 高校生以下:無料

T I M E L A P S

10/03/2008 Unknown 0 Comments


ただいま話題の映像・微速度撮影です
この人センスも凄くいいし尊敬に値します
心に響き渡る映像です~プログレッシヴ系BGMでどうぞ





星空の微速度撮影コチラもチェック